山上徹也,郡山高校→同志社のエリート街道外れる!お金目的で海上自衛隊に

元総理である安倍晋三氏を自作の銃で襲撃し殺害したとして「山上徹也(やまがみてつや)容疑者」が逮捕された事件。山上徹也容疑者の経歴などを調査すると学生時代はかなりのエリートであることが分かりました。山上徹也容疑者は奈良県にある進学校「郡山高校」を卒業した後は「同志社大学の工学部」に入学していたことが分かりました。

山上哲也が「特定の党に大きな追い風となる」と5chに犯行予告

2022年7月8日

安倍晋三銃撃事件は事前に計画された茶番!?はるよに2日前リーク説浮上

2022年7月8日

山上徹也は郡山高校・同志社大工学部中退のエリート

山上徹也(やまがみてつや)の顔画像

(画像:山上徹也容疑者)

山上徹也容疑者の経歴についての情報はこちら。爆サイの奈良県の雑談からの情報とTwitterで挙げられた二つがあります。いずれも「郡山高校から同志社大学工学部に入学して中退。その後海上自衛隊に入隊」したことについて記載されていることから出身高校と大学についての情報は信憑性は高いと見ていいでしょう。

やまがみてつやの学歴は郡山高校出身の同志社大学工学部中退

爆サイ奈良県雑談によると山上徹也烈士(41)の経歴は、
「郡山高校⇒同志社(工)⇒海自⇒飲食店バイトを転々」

統一教会に恨みがあったそうだ!

山上徹也の学歴は郡山高校出身の同志社大学工学部中退

山上徹也容疑者(41) 奈良市大宮町在住(シティホームズ大宮で家賃3万8000円) 郡山高校(応援団)→同志社大学工学部中退→海上自衛隊→FPや宅建取得→コジマ表彰(月1608万8177円売上)→堀場製作所→飲食店やフォークリフト運転を転々(氷河期派遣バイト)→自民支持→統一教会が許せない→安倍元首相を銃殺

山上徹也は奈良県の郡山高校出身

山上徹也容疑者が卒業した郡山高校は偏差値68の公立高校。奈良県内では有名な進学校として知られています。郡山高校は奈良県内の公立高校偏差値ランキングで3位に位置しています。国公立大学への進学者が多く関西の難関私立大にも多数の生徒が進学しているとのこと。

県内の公立高校では、「奈良」「畝傍」に次ぐ進学高校です。進学先は、毎年100人弱が国公立大学に行きます。早慶の合格者は5人前後です。関関同立の合格者は300人を超え、大多数の生徒が受験することが伺えます。

(引用:https://www.minkou.jp/)

また、同志社大学は関西あるいは西日本の私立大学においてトップの大学(医学や薬学系の大学を除く)と言われています。関西では関関同立(関西・関西学院・同志社・立命館)と一括りにされています。関東で言うMARCH(明治・青山・立教・中央・法政)と同等レベルの難関私立大学として知られています。

中でも同志社は先ほど上げた関関同立の中でもトップに位置しており、一部では同志社は早稲田や慶応と並ぶくらいのレベルとも言われています。

関関同立のうち、早稲田・慶応と確実に釣り合えるのは同志社ではないでしょうか。
同志社は、歴史の教科書に早稲田・慶応と並んで書かれているくらい、歴史・伝統がありますし、
偏差値は上智くらいあり、知名度もかなりあります。学閥は凄く強いです。下手な国公立より上ですね。

山上徹也容疑者は同志社の工学部(現在の理工学部)に在籍しており理工学部の現在の偏差値は71。以上のことから山上徹也容疑者は公立の進学高校に合格して、関西の難関私立大学の工学部にも合格するなど非常に優れていた人物であることが分かりました。

山上徹也容疑者 同志社大学工学部中退 偏差値

ただ、山上徹也容疑者はその後中退していることから大学生活に適応出来なかった。あるいは大学入学後に目標を見失ってしまい大学に通う意味が無くなり辞めてしたまったことが考えれます。

 

山上徹也「海上自衛隊入隊は貯金が目的」

山上徹也容疑者は同志社中退後は海上自衛隊に3年間在籍。なぜ海上自衛隊に在籍していたのかはお金を貯めるのが目的だった可能性が高いです。どうやら海上自衛隊は自衛隊の中でもお金が貯まりやすいとのこと。人によって差はあるかもしれませんが短期でお金を貯める目的で入隊する人もいるようです。

山上徹也について元海自なのにどうして的な報道もあるが、私の同級生にも何人も居たが全員が短期でのお金稼ぎが目的で、陸自に入って訓練に耐えられず「殺される」と言って直ぐに離脱した奴もいる。
愛国心で入隊された自衛隊員には失礼だが、そういう奴が多いです。
山上は確実にその類。

山上徹也容疑者は大学を中退した後は生きるために必死だったはずです。そこで食べることや住む所が保障されていてお金も貯まりやすい自衛隊を選んだことが推測されます。自衛隊ど休みの日も普段の訓練で疲れて外出できなくなると想定して稼いだお金のほとんどは貯金したいほど無駄な所にお金をかけず

また、報道では山上徹也容疑者は2002年~05年の3年間海上自衛隊に在籍していたとのこと。海上自衛隊での一任期は2年9ヶ月と言われており山上徹也容疑者は一任期在籍していたことになります。

山上徹也,海上自衛隊入隊は貯金目的

そして、山上徹也容疑者が一任期で辞めた理由もやはりお金が目的であったことが分かりました。どうや自衛隊の中でも海上は退職金が陸上や航空自衛隊よりも多く貰えるとのこと。一見お金が貯まるから自衛隊に入ったように見えますが優秀なところが垣間見えます。

1任期で辞める理由は、陸海空の中で最も任期満了退職金が多く出るのが海自だからじゃないでしょうか。陸と空は2年で1任期なので お金を貯めたかったか必要だったと考えられます。

山上徹也容疑者(41)=奈良市大宮町=と同一とみられる海上自衛隊に所属していた同姓同名の人物について当時、広島・呉港を母港とする護衛艦「まつゆき」で勤務していたことを明らかにした。生年月日も一致したが同省は同一人物か確認している。

山上容疑者と同一とみられる人物は平成14年8月に期限3年の任期制自衛官として採用され、佐世保教育隊で訓練を受けた後、14年12月に「まつゆき」へ配属。大砲や誘導ミサイルなどを扱う砲雷科で見習いとして勤務した後、16年4月に広島・江田島の第一術科学校に所属する練習船へ配属され、17年8月に海士長の階級で退官した。

(引用:https://www.sankei.com/)

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。